このページでは、豆の豆乳を徹底解説。食材の使い方から、カロリーや糖質・タンパク質・脂質・ビタミンやミネラルなどの栄養についてわかりやすくまとめています。令和5年公表の「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」をもとに、これら栄養がどのような効能やダイエット・ボディメイク等へ活用できるかもまとめています。ぜひ見てくださいね。
豆乳のカロリー・糖質等の基礎情報はこちら!
まずは豆乳の可食部100gあたりの栄養情報を掲載します。
カロリー | 43 | Kcal | 低い |
炭水化物 | 2.3 | g | |
└糖質 | 1.6 | g | かなり低い |
└食物繊維 | 0.9 | g | 普通 |
たんぱく質 | 3.6 | g | 低い |
脂質 | 2.8 | g | 普通 |
食塩相当量 | 0 | mg | 無し |
データは「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」より、豆分類に所属する正式名称「だいず [その他] 豆乳 豆乳」(豆乳)の値を表示。評価(普通、低い、多い等)は、収録されている全食材のなかで比較した数値を参考に掲載しています。
このページでは引き続き、豆乳がどんな食材で、ダイエットやボディメイク・健康にどう役立つか、ミネラルとビタミンの評価などを掲載しています!
豆乳はどんな食材?用途や使い道をざっくり紹介
豆乳とは?どんな食材?
豆乳は、大豆を主成分とした非乳製品の飲み物です。大豆を煮たり、豆乳を絞ったりして作られます。豆乳は、植物性のたんぱく質や脂質、ビタミン、ミネラルなどが豊富に含まれており、健康に良いとされています。
主な栄養素
豆乳には、植物性のたんぱく質が豊富に含まれています。また、良質な脂質やビタミンE、カルシウム、鉄などのミネラルも含まれています。これらの栄養素は、身体の成長や健康維持に必要な役割を果たします。
利用方法
豆乳は、そのまま飲むだけでなく、料理の材料としても幅広く利用されています。豆乳を使ったスムージーやドリンク、デザート、豆乳鍋など、さまざまな料理に活用することができます。また、豆乳を加熱することで風味や食感が変化し、新たな味わいを楽しむこともできます。
以上、豆乳の説明でした。豆乳は健康に良い栄養素が豊富に含まれており、多様な料理に利用することができます。ぜひ、日常の食生活に取り入れてみてください。

ざっくり説明するとこんな感じです!次は豆乳がダイエットにどう役立つか説明します!
豆乳はダイエットに役立つ?カロリーや炭水化物を徹底評価!
1. 低カロリーでダイエットに適している
豆乳は可食部100gあたりのカロリーが43kcalと非常に低いです。この低カロリーな食材は、ダイエット中や体重管理をしている方にとって非常に役立ちます。豆乳を摂取することで、満腹感を得つつカロリーを抑えることができます。
2. 糖質がかなり低いので血糖値の上昇を抑える
豆乳に含まれる糖質は1.6gとかなり低いです。この低糖質な特性により、豆乳は血糖値の急激な上昇を抑える効果があります。血糖値の急激な上昇は、糖尿病の予防や管理にとって重要な要素です。そのため、豆乳を摂取することで血糖値のコントロールに役立つことができます。
3. 食物繊維が普通量含まれており、腸内環境の改善に寄与する
豆乳には食物繊維が0.9g含まれており、普通量と言えます。食物繊維は腸内環境を改善し、便通を促進する効果があります。また、食物繊維は腸内の善玉菌を増やす働きもあります。そのため、豆乳を摂取することで腸内環境の改善に寄与し、健康な消化を促進することができます。
以上のように、豆乳は低カロリーでダイエットに適しており、糖質が低いため血糖値の上昇を抑える効果があります。また、食物繊維も含まれており、腸内環境の改善に役立つ食材です。健康的な食事に取り入れることで、バランスの取れた食生活を実現することができます。
おすすめ:豆乳のダイエット適正や、カロリー内訳けの解説、糖質制限・脂質制限に使えるかの記事もぜひ参考にしてください!
豆乳に含まれる無機質の栄養を解説!
1. ナトリウムが低い
豆乳はナトリウムの含有量が非常に低い食材です。ナトリウムは高血圧や心臓病のリスクを増加させることが知られていますが、豆乳を摂取することでこれらのリスクを軽減することができます。
2. カリウムが普通
豆乳に含まれるカリウムは普通の量です。カリウムは体内の水分バランスを調整し、心臓の健康をサポートする役割を果たします。豆乳を摂取することで、カリウムの適切な摂取量を確保することができます。
3. モリブデンが多い
豆乳にはモリブデンが豊富に含まれています。モリブデンは体内での代謝に必要な酵素の一部であり、体内の酵素反応を促進する役割を果たします。豆乳を摂取することで、モリブデンの適切な摂取量を確保することができます。
以上のように、豆乳はナトリウムが低く、カリウムが普通であり、モリブデンが多いという特徴を持っています。これらの栄養データから、豆乳は健康に良い食材であると言えます。
豆乳に含まれるビタミンを解説!
豆乳に含まれるビタミンの特徴
ビタミンAの特徴
- ビタミンAにはレチノールやα-カロテン、β-カロテン、β-クリプトキサンチンなどがありますが、豆乳にはこれらの成分は含まれていません。
- ただし、β-カロテン当量は1 μg含まれており、普通の量と言えます。
- レチノール活性当量も0 μgで含まれていません。
ビタミンEの特徴
- 豆乳にはビタミンEの成分として、α-トコフェロール、β-トコフェロール、γ-トコフェロール、δ-トコフェロールが含まれています。
- α-トコフェロールは0.1 mg含まれており、普通の量です。
- β-トコフェロールは含まれていません。
- γ-トコフェロールとδ-トコフェロールはそれぞれ2 mgと1 mg含まれており、多い量と言えます。
その他のビタミンの特徴
- 豆乳にはビタミンK、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、ビタミンB6、パントテン酸、ビオチンが含まれています。
- ビタミンKは4 μgで普通の量です。
- ビタミンB1は0.03 mg、ビタミンB2は0.02 mgで、どちらも低い量です。
- ナイアシン、ビタミンB6、パントテン酸はそれぞれ0.5 mg、0.06 mg、0.28 mgで、普通の量です。
- ビオチンは3.8 μgで多い量と言えます。
なお、豆乳にはビタミンD、ビタミンB12、葉酸、ビタミンCは含まれていません。

ここまで栄養面の特徴をみてきました。次は豆乳の使用例としてレシピをご紹介します。
豆乳を使ったレシピ20選!
#1 簡単ランチに!明太子と大葉の冷やし豆乳そうめん
そうめん、明太子、大葉、調整豆乳、めんつゆ、パルメザンチーズ、ラー油
明太子と大葉を使った、冷やし豆乳そうめんのレシピ。明太子を豆乳やパルメザンチーズと混ぜてスープを作り、冷蔵庫で冷やします。…
レシピを見る#2 ワンパン&焼くだけ!お手軽豆乳グラタン
鶏むね肉、玉ねぎ、エリンギ、じゃがいも、マカロニ、コンソメ顆粒、味噌、塩コショウ、豆乳、等
このレシピは、お手軽な豆乳グラタンの作り方です。玉ねぎ、エリンギ、じゃがいも、鶏肉を炒め、薄力粉を加え、豆乳を加え、マカロニなどを煮込んで、チーズを散らして焼くだけの簡単なレシピです。…
レシピを見る#3 豆乳の味噌汁
大根、にんじん、さつまいも、白菜、顆粒だし、豆乳、味噌
大根、にんじん、さつまいも、白菜を使った、豆乳の味噌汁のレシピ。野菜を切って、顆粒だしで煮ます。…
レシピを見る#4 豆乳きなこプリン
調整豆乳、きな粉、きび糖、粉ゼラチン、ゼラチン用の水
このレシピは、豆乳ときな粉を使った本格プリンの作り方を紹介しています。豆乳と砂糖を温め、そこにきな粉を加えて混ぜ合わせ、最後にゼラチンを加えて冷やし固めるという簡単な手順で作ることができます。…
レシピを見る#5 かんたん豆乳もち
調整豆乳、片栗粉、砂糖、きな粉・黒蜜
このレシピは、かんたん豆乳もちの作り方を紹介しています。豆乳、片栗粉、砂糖を鍋に入れ、火にかけてとろみをつけ、バットに広げて冷まし、きな粉や黒蜜をかけてカットするだけで、本格的な和菓子風の豆乳もちができます。…
レシピを見る#6 魚肉ソーセージと小松菜の豆乳スープ
魚肉ソーセージ、小松菜、玉ねぎ、しめじ、コーン缶、オリーブオイル、無調整豆乳、味噌、粗挽き黒こしょう、等
このレシピは、魚肉ソーセージと小松菜の豆乳スープを作る方法を紹介しています。小松菜は栄養豊富でアクが少なく、豆乳ベースのスープにぴったりです。…
レシピを見る#7 豆乳と米粉のほうじ茶シフォンケーキ
卵黄用ブラウンシュガー、太白ごま油、豆乳用ほうじ茶ティーバッグ、豆乳、ほうじ茶ティーバッグ、米粉、卵白用ブラウンシュガー
卵と豆乳を使った、豆乳と米粉のほうじ茶シフォンケーキのレシピ。まずは卵黄に砂糖・太白ごま油・茶葉を混ぜ、ほうじ茶ミルクティーを加え、米粉を混ぜます。…
レシピを見る#8 台湾の朝ごはん!鹹豆漿(シェンドウジャン)風豆乳スープ
豆乳、鶏むね肉、長ねぎ、油揚げ、ザーサイ、桜エビ、ごま油、鶏がらスープの素、醤油、等
豆乳に酢や醤油を加えた鹹豆漿(シェンドウジャン)風豆乳スープのレシピ。鶏肉、長ねぎ、ザーサイ、桜エビなどの具材が入った風味豊かなスープで、油揚げをトースターで焼いてトッピングすることでカリッと香ばしく仕上がります。…
レシピを見る#9 しらたきの豆乳ちゃんぽん
しらたき、かまぼこ、キャベツ、もやし、長ネギ、にんじん、ごま油、無調整豆乳、塩コショウ、等
豆乳としらたきを使った、主食におすすめなちゃんぽんのレシピ。麺の代わりにしらたきを使います。…
レシピを見る#10 エビと白菜の豆乳クリーム煮
むきエビ、白菜、玉ねぎ、ホワイトマッシュルーム、オリーブオイル、無調整豆乳、おからパウダー、塩コショウ、刻みパセリ、等
材料は玉ねぎ、白菜、ホワイトマッシュルーム、エビを使います。玉ねぎを加えてさっと炒めたら、白菜とホワイトマッシュルームを加えて炒めます。…
レシピを見る#11 豆乳冷やし坦々うどん
冷凍うどん、あいびき肉、生姜、にんにく、ごま油、コチュジャン、味噌、砂糖、醤油、等
豆乳を使った、電子レンジで簡単に作れる冷やし担々うどんのレシピ。鍋やフライパンは使わないので後片付け楽々。…
レシピを見る#12 ピリ辛豆乳坦々うどん
冷凍うどん、豚ひき肉、チューブにんにく、豆乳、白すりごま、鶏がらスープの素、味噌、豆板醤、ラー油、等
冷凍うどんを使った、ボウル一つで作れる担々麺のレシピ。麺をうどんで代用しています。…
レシピを見る#13 具沢山豆乳豚汁のレシピ
豚バラ肉、人参、大根、しいたけ、ごぼう、長ネギ、こんにゃく、油揚げ、出汁、等
無調整豆乳を使った、汁物に最適な豚汁のレシピ。豆乳を入れる事でクリーミーな味わいの豚汁に。…
レシピを見る#14 なめらかさにこだわった手作りきな粉アイスと豆乳もち
きな粉、木綿豆腐、豆乳ホイップ、はちみつ、黒糖、無調整豆乳、サイリウム、ラカント、きな粉、等
きな粉を使った、手作りきな粉アイスと豆乳もちのレシピ。豆腐を水切りして、フードプロセッサーで豆腐、豆乳ホイップ、はちみつを撹拌します。…
レシピを見る#15 野菜嫌いさんにおすすめ!豆乳キャロットポタージュ
人参、玉ねぎ、コンソメキューブ、ローリエ、豆乳
人参と玉ねぎを使った、豆乳キャロットポタージュのレシピ。バターでじっくり炒めた野菜に水、コンソメキューブ、ローリエを加えて煮立たせ、ミキサーで粉砕。…
レシピを見る#16 時短スープ豆乳ポテトスープのレシピ
サツマイモ、ジャガイモ、シメジ、ブロッコリー、豆乳、コンソメ、醤油、胡椒
具だくさんの豆乳ポテトスープのレシピ。電子レンジを使って、時短で作れるレシピ。…
レシピを見る#17 生姜がピリっと効いた"鶏肉と白菜の豆乳雑炊"
鶏むね肉、生姜の皮、白菜、白舞茸、ご飯、豆乳、せり、生姜、粉唐辛子、等
生姜と鶏肉の出汁を活かした豆乳雑炊レシピ。鶏肉をじっくり茹でた出汁で極上のスープを作ります。…
レシピを見る#18 里芋と長芋の豆乳シチュー
里芋、長芋、ブロッコリー、玉ねぎ(みじん切り)、鶏もも肉、バター、小麦粉、鶏ガラスープ、豆乳、等
里芋と長芋、2つの食感が楽しめる豆乳シチューのレシピ。豆乳を活用することで、ヘルシーでクリーミーに仕上げます。…
レシピを見る#19 まろやかたらこ豆乳うどんのレシピ
キャベツ、うどん、タラコ、豆乳、バター、めんつゆ、昆布出汁、レモン汁、胡椒(黒)、等
キャベツとタラコを活用した豆乳うどんのレシピ。豆乳スープにはバターやめんつゆを使用し、コクやうま味をプラスさせました。…
レシピを見る#20 豆乳鍋
豚薄切り肉、白菜、白ねぎ、にんじん、しいたけ、えのきだけ、豆腐、豆乳、うどんスープ、等
豚薄切り肉と豆腐を活用した豆乳鍋のレシピ。鍋のスープには豆乳とうどんスープを使用し仕上げました。…
レシピを見る
最後に、豆乳の各栄養素の詳細と、ざっくり評価(多いか少ないか等)をデータで表示します。参考にしてくださいね。
「豆乳」の主な栄養情報(可食部100gあたり) | |||
---|---|---|---|
カロリー | 43 | Kcal | 低い |
炭水化物 | 2.3 | g | |
└糖質 | 1.6 | g | かなり低い |
└食物繊維 | 0.9 | g | 普通 |
たんぱく質 | 3.6 | g | 低い |
脂質 | 2.8 | g | 普通 |
「豆乳」のその他栄養情報 | |||
廃棄率 | 0 | % | 特になし |
水分 | 90.8 | g | 多い |
有機酸 | 0.2 | g | 多い |
灰分 | 0.5 | g | 低い |
コレステロール | (0) | mg | 無し |
食塩相当量 | 0 | mg | 無し |
アルコール | - | g | 無し |
「豆乳」のビタミン・無機質等 | |||
ナトリウム | 2 | mg | 低い |
カリウム | 190 | mg | 普通 |
カルシウム | 15 | mg | 普通 |
マグネシウム | 25 | mg | 普通 |
リン | 49 | mg | 普通 |
鉄 | 1.2 | mg | 普通 |
亜鉛 | 0.3 | mg | 普通 |
銅 | 0.12 | mg | 普通 |
マンガン | 0.23 | mg | 普通 |
ヨウ素 | Tr | μg | 無し |
セレン | 1 | μg | 普通 |
クロム | 0 | μg | 無し |
モリブデン | 54 | μg | 多い |
ビタミンA | |||
└レチノール | (0) | μg | 無し |
└α-カロテン | 0 | μg | 無し |
└β-カロテン | 1 | μg | 普通 |
└β-クリプトキサンチン | 0 | μg | 無し |
└β-カロテン当量 | 1 | μg | 普通 |
└レチノール活性当量 | 0 | μg | 無し |
ビタミンD | (0) | μg | 無し |
ビタミンE | |||
└α-トコフェロール | 0.1 | mg | 普通 |
└β-トコフェロール | Tr | mg | 無し |
└γ-トコフェロール | 2.0 | mg | 多い |
└δ-トコフェロール | 1.0 | mg | 多い |
ビタミンK | 4 | μg | 普通 |
ビタミンB1 | 0.03 | mg | 普通 |
ビタミンB2 | 0.02 | mg | 低い |
ナイアシン | 0.5 | mg | 普通 |
ビタミンB6 | 0.06 | mg | 普通 |
ビタミンB12 | (0) | μg | 無し |
葉酸 | μg | 無し | |
パントテン酸 | 0.28 | mg | 普通 |
ビオチン | 3.8 | μg | 多い |
ビタミンC | Tr | mg | 無し |
食物繊維:AOAC2011.25法
※右欄の評価「無し」は、栄養価がTr(微量)の場合も無しとしています。多い・少ないは、「日本食品標準成分表」に含まれる約1500件の様々な食材のなかで何位の値かを示しています。
豆乳と同じ豆の豆加工品ジャンルで栄養素を比較!
名前 | カロリー | 糖質 | タンパク質 | 脂質 | 食物繊維 |
---|---|---|---|---|---|
ゆで小豆の缶詰 | 202 | 46.8 | 4.4 | 0.4 | 3.4 |
小豆のこし生あん | 147 | 22.0 | 9.8 | 0.6 | 6.8 |
小豆のさらしあん (乾燥あん) | 335 | 43.8 | 23.5 | 1.0 | 26.8 |
小豆のつぶし練りあん | 239 | 49.4 | 5.6 | 0.6 | 5.7 |
いんげんまめのこし生あん | 135 | 20.9 | 9.4 | 0.9 | 8.5 |
いんげんまめの豆きんとん | 238 | 52.7 | 4.9 | 0.5 | 4.8 |
グリンピース(揚げ豆) | 375 | 45.2 | 20.8 | 11.6 | 19.6 |
えんどう・塩豆 | 321 | 49.0 | 23.3 | 2.4 | 17.9 |
大豆の水煮缶詰 | 124 | 1.7 | 12.9 | 6.7 | 6.8 |
豆乳 | 43 | 1.6 | 3.6 | 2.8 | 0.9 |
調製豆乳 | 61 | 3.7 | 3.2 | 3.6 | 1.1 |
豆乳飲料・麦芽コーヒー | 57 | 6.9 | 2.2 | 2.2 | 1.0 |
大豆たんぱく | 318 | 22.2 | 46.3 | 3.0 | 17.8 |
湯葉(生) | 218 | 5.1 | 21.8 | 13.7 | 0.8 |
金山寺みそ | 247 | 48.5 | 6.9 | 3.2 | 3.2 |
ひしおみそ | 198 | 37.5 | 6.5 | 2.7 | 2.8 |
テンペ | 180 | 10.2 | 15.8 | 9.0 | 10.2 |
炒り大豆 | 429 | 15.9 | 37.5 | 21.6 | 19.4 |
蒸し大豆 | 186 | 4.5 | 16.6 | 9.8 | 10.6 |
小豆のこし練りあん (並あん) | 255 | (55.8) | (5.6) | (0.3) | (3.9) |
小豆のつぶし生あん | 115 | 17.9 | 8.6 | 0.5 | 7.9 |
※いずれも可食部100gあたり。カロリーの単位はkcalで、それ以外はg(グラム)。