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【保存版】フライパンひとつで作れる!プロ考案の時短レシピ15選

日々の料理において、忙しいときや手軽に調理したいときに重宝するのが「フライパンひとつで作れる料理」!最近は「ワンパン料理」とも呼ばれていますよね。フライパンひとつだと、何より洗い物が少なくて済むし、手短にできるところがとても魅力的。そこで本日は、当メディア「レシピル」のプロが考案した、時短でできる「フライパンひとつで作れるレシピ15選」をご紹介します。この記事の中で、料理のヒントになるアイデアが見つかれば嬉しいです。それでは早速見ていきましょう!

著者/あかし

食いしん坊が功を奏して、グルメライターとして活動。血糖値に怯えつつも甘いものがやめられない甘党。座右の銘は「無理しない」

その1 淡白なタラを野菜たっぷりトマトソースで濃厚に!「タラと野菜のトマト煮」

皆さんは、普段タラをどう料理していますか?私事ですが、タラはほぼ鍋にドボンです。タラってあっさりしているので、これをメインに料理するという発想になりにくくないですか?

しかしこのレシピでは、フライパンで淡白なタラを野菜たっぷりのトマトソースと煮込み、濃厚な味わいにしています。野菜たっぷりなのは、家族の健康をあずかる主婦として嬉しい点です。ソースに野菜をどんどん放り込んで煮込むぞ作戦は、子どもがいる家庭あるあるですよね!(笑)

レシピのポイントは「タラの臭みをしっかり取る」こと。通常、煮込み料理ではあらかじめお魚やお肉に粉をまぶし、油で焼いて取り出しておくレシピが多いですが、その工程を省いて油を減らし、手間なく作れるようにしています。その代わり、タラには前もって塩を振り、臭みのある水分をしっかりと拭き取って下処理を十分に行いましょう。このひと手間が料理をグンと美味しくしてくれます。

その2 袋テクニックで洗い物削減!こってりジューシー「味噌マヨチキン」 

毎日料理をしていると、いかに洗い物を減らすか考えることってありますよね!洗い物削減に成功すると「勝ったー!」みたいな(笑)

このレシピは、まさに洗い物を出したくないときにピッタリ!袋の中で下処理と味付けを済ませてしまうという、極限まで洗い物を減らしたレシピです。フライパンひとつで作る「味噌マヨチキン」をご紹介します。実際に筆者もこのレシピで作りましたが、私史上もっともジューシーなチキンが焼き上がりました。

チキンはお財布に優しい鶏むね肉を使用。パサつきがちなむね肉でも、下処理で入れる片栗粉が保水性を発揮して、お肉がジューシーになりますよ。また、ふたをして弱めの火でじっくり加熱していくので、パサつかずにしっとり仕上がります。これホントに驚くくらいしっとりするんですよ。

レシピでは1枚肉で焼いていますが、時短したい方はむね肉を小さく切ってもOK。その際にはキッチンばさみを使うとまな板を汚さずに済みます(これ大事)

こってりコクのある味噌マヨ味に、ご飯がどんどん進みます。もうダイエットは明日からでいっか!(オイ)

その3 ソース作りと野菜の加熱をフライパンひとつで完結!「野菜のバーニャカウダ風炒め」

野菜をたっぷり食べられる料理「バーニャカウダ」は、にんにくとアンチョビのきいたソースに手が止まらなくなっちゃいますね!筆者、バーニャカウダなら1度に3日分くらいの野菜を食べられます。だって美味しいんだもの

でも通常バーニャカウダソースは、にんにくを丸ごと牛乳で煮て、つぶして…となかなか手間がかかるもの。そこで手軽にバーニャカウダの味を楽しめるよう、このレシピでは炒め物にしてフライパンひとつで工程を完結しています。バーニャカウダを炒め物にする発想は斬新ですよね!筆者もこの料理を作ってみましたが、フライパンに材料をどんどん入れるだけでとても簡単にできました!

ポイントは、フライパンにオリーブオイル・アンチョビ・にんにくを入れたら、弱火でじっくりオイルに香りをうつすこと。ソースは最後に水溶き片栗粉でとろみをつけるので、具材によく絡んで野菜をもりもり食べられます。お肉や魚を加えれば、メイン料理にもなりレシピの幅がグンと広がりますよ。

このバーニャカウダソースはクセになる美味しさなので、ぜひパンにつけたりパスタに絡めたりしてたっぷり楽しんでくださいね!

その4 豆乳でヘルシー&優しい味わい「鮭の味噌クリーム煮」

魚は体にいいからと買ってきたのはいいものの、調理法は塩焼きや煮魚以外になかなか思い浮かばない。しかもせっかく作っても子どもたちがなかなか食べてくれない!そんなお悩みはありませんか?筆者も子どもたちに煮魚を残されて「食べるっていったじゃーん!」とプンプンしている日があります。

そんなときこそ「クリーム煮」はいかがでしょうか?(という私も「その手があったか!」と絶賛目から鱗中)。子どもたちってやっぱり好きですよね、クリーム系。このレシピでは、老若男女が楽しめるよう、豆乳と味噌を使って家族みんなで楽しめる味になっています。

ポイントはグツグツ煮立たせないこと。豆乳はグツグツしすぎると分離してしまいます。また、煮立たせすぎると味噌の風味を飛ばしてしまうので、フタをせずに弱火で水分を飛ばしながら、じっくり煮込んでくださいね。筆者はこのレシピをヒントに、野菜の味噌クリームスープを作ってみましたが(鮭がなかった…)、豆乳のマイルドさと味噌のコクが美味しい一品になりました!

その5 ハンバーグと目玉焼きをフライパンひとつで同時に焼く!「簡単ロコモコ丼」

ロコモコ丼のハンバーグ×目玉焼き、この組み合わせって最強ですよね!これ考えた人天才。肉々しいハンバーグに半熟の黄身がとろ~り。ひとくち食べればお口の中がパラダイスや~

でもハンバーグを焼いて、目玉焼きは別で焼いて…って地味に面倒だと思ったことはありませんか?洗い物が増えるし!だったらフライパンひとつで一緒に焼いてしまいましょう!

ハンバーグを両面焼いて、いい具合に焦げ目がついたら、フライパンの空いたスペースに卵をポトンと落とします。水を加えてフタをして蒸し焼きにし、最後は余熱で火を通します。するとあのハンバーグ×目玉焼きがなんとワンパンで完成!フライパンに残った肉汁もソースとしてしっかり活用していきますよ。

今回ご紹介しているハンバーグは、牛脂を刻んで入れているので肉汁たっぷりでジューシー。焼き具合は肉汁の透明度をチェックして見極めてくださいね!美味しくてオシャレなロコモコ丼も、目玉焼きを同時に焼くテクニックでおうちでも手軽に作っちゃいましょう!

その6 とろ~り&シャクシャクな食感とピリ辛味に箸が進む!「長なすと長芋のピリ辛ケチャップ炒め」

家族全員の食事を用意する筆者には、料理で悩んでいることがあります。それは「副菜のレパートリーが少ない」こと。家族みんなの健康のために一汁三菜を目指すと、必ずそこに副菜が入ってきますが、正直マンネリ化していることは否めません(汗)

この副菜レシピは、長なすと長芋(+細ねぎ)をケチャップ&豆板醤で炒めるという、私ではなかなか思い付かない組み合わせ。こんな食材の組み合わせや味付けがあったんだ!と個人的には新しい発見でした。

長なすは焼いたあとで油を切って、食べたときに油っこさを感じないようにしています。また長芋は生でも食べられるため、短時間で表面を焼くのみにして食感よく仕上げています。合わせ調味料のケチャップの甘さと豆板醤の辛さが、食欲をどんどんかき立ててくれますよ。なすのとろ~り食感と、カリカリ、シャクシャクした長芋の食感が楽しい一品です!

その7 実はフライパンひとつで簡単!魚介の旨味たっぷり「アクアパッツァ」

「こんな料理を作れたらいいなぁ」と憧れてはみるものの、結局難しそうで作らないレシピ第1位、アクアパッツァ。(個人的意見)まずアクアパッツァは見た目でハードルが高そうな感じがするし、あさりの砂出しが私には超ハードルが高い!きっと同じ思いの方もいるのでは…?

またあさりの砂出しの話なんですけど(笑)、何でハードルが高いかというと「〇%の塩分」とレシピに書いてあることが多いからなんですよね。〇%っていわれたら計算しないといけないじゃないですか。もうこの時点でズボラな私は諦めてしまいます。(どんだけー)しかしこのレシピでは「塩大さじ1に、水500ml」とハッキリ明記してあり、ズボラな私にもこれならできそう!

あさりさえ砂出しできれば、あとは下処理したタラを焼き、にんにくを加え、他の具材を入れてお酒と水で煮込むだけ。仕上げにオリーブオイルをかけてタラにスープを吸わせたら、憧れのアクアパッツァがフライパンひとつで完成します!アクアパッツァがこんなに簡単にできるなんて知らなかった!これから作ってみんなに自慢しちゃお〜っと。

その8 調味料〇〇を使って照りってりに!「鶏肉となすの照り炒め」

照り焼きや煮物など、料理に甘さと照りを出したいときによく使うのが「砂糖」と「みりん」ですが、このレシピではあるひとつの調味料が、ふたつの役割を同時にしてくれます。その調味料とは…ずばり「はちみつ」です!(※ただし1歳未満のお子様がはちみつを食べると、乳児ボツリヌス症という食中毒にかかる危険があります。絶対に使わないようにしてください)はちみつを料理に使うことってなかなか思い付かないですよね!?使うのはカレーの隠し味くらい?(←これ我が家の話)

このレシピには、あらかじめ鶏肉に片栗粉をまぶして茹でておいたり、なすを水につけてあく抜きしたらしっかり水分を拭き取るなど、料理をより美味しくするためのポイントがいっぱい詰まっています。レシピにてぜひチェックしてくださいね。

甘辛醤油の濃厚な味付けで、白いご飯にピッタリな一品です。冷めても美味しいのでお弁当のおかずにもオススメですよ。

その9 パスタを別茹でしない!フライパンひとつで煮込んで仕上げる「濃厚トマトクリームパスタ」

突然ですが、皆さんはパスタを作るときにパスタは別茹でしますか?別茹でするのって結構手間ですよね。お湯を沸かして茹で上がるまでに時間もかかるし…。そこでご提案するのが、パスタをポキッと折ってフライパンにパラパラ入れちゃう、フライパンひとつでできる煮込みパスタです。

ご紹介するトマトクリームパスタは、具材を炒めてスープを作り、そこにパスタを折り入れて煮込み、仕上げに牛乳・アボカドを加えて最後にバターを入れるだけ。トマトはケチャップを使い、牛乳をメインにアボカドやバターを入れることで、濃厚クリーミーな味になります。パスタは半分に折ることで味がしみ込みやすくなり、茹でなくてもやわらかくなりますよ。

おうちによくある調味料で、手軽に、時間をかけずに作れるパスタです。ぜひお試しあれ!

その10 しらたきで糖質オフ!にんにく風味の甘辛だれで食欲アップ!「豚肉のチャプチェ」

チャプチェをおうちで作ったことはありますか?筆者の印象ですが、チャプチェはお店で買うか、スーパーの「チャプチェの素」を買ってきて作るものというイメージがあります。しかし身近な調味料で味付けができるんです!

このレシピでは、チャプチェの味付けに【醤油・酒・みりん・焼き肉のたれ・コチュジャン・白ごま・にんにくチューブ・オイスターソース】を使います。おぉっ!!我が家はオイスターソースだけ買い足せばあとは冷蔵庫にそろってる!筆者、チャプチェを人生で数回しか食べたことがないので(しかもお店で)、味付けの想像がまったくつきませんでした。チャプチェって結構身近な味なんだなぁ~

レシピでは、春雨の代わりにしらたきを使用。ダイエッターにも嬉しい糖質オフです。しらたきは味がしみ込みやすいように、そしてチャプチェが水っぽくならないように、下処理として茹でたあとに乾煎りします。このひと手間でタレがよく絡み、美味しくなりますよ。

このチャプチェはお肉・野菜のバランスが取れていて、しかもしらたきなので糖質オフ!さらにフライパンひとつで洗い物削減!これからは、チャプチェを日常メニューの仲間にぜひ加えてくださいね。

その11 フライパンで焼いたクレープにクリームを塗り重ねるだけ!初心者でもできる「本格ミルクレープ」

「お菓子作りって大変そうだし、失敗しそうで自分には無理!」というイメージはありませんか?筆者はお菓子作り初心者ですが、このミルクレープは筆者でもとても上手に作れました!ミルクレープを自分で作ったということで「やるじゃん、私」って自己肯定感も爆上がり!(笑)

しかもミルクレープってお店で買うと、1個300円とか400円くらいするじゃないですか。それを自分で作ればお店のケーキ約2個弱分の材料費で、ホールケーキ(ケーキ6~8個分)が作れちゃうんですよ!さらにフライパンひとつでできる。これはやるっきゃない!(←死語?)

工程自体は簡単で、クレープ生地を作ってフライパンで焼き、カスタード+生クリームでディプロマットクリームを作り、クレープにクリームを塗り重ねていくだけ。生地を落ち着かせるための時間は必要ですが、それ以外は初心者でもチャレンジしやすい作り方になっているので、ぜひ作ってみてくださいね!

筆者はこのレシピの中で、クッキングシートを敷いた上でクレープにクリームを塗るという技に感動しました。クッキングシートを回すだけでクリームが塗りやすくなり、ケーキ作りによくある回転台の必要なし!この技、他にも使えそうです。おのずとお菓子作りへの探求心がわいてきます…!

その12 栄養たっぷり&ロカボ!フライパンひとつでできる「オートミールのフライパンピザ」

ロカボ。それはやらなきゃと思いつつ、筆者がスルーしてしまっていることです(汗)だってロカボ食を自分で作るって、想像しただけでハードルがめっちゃ高い!(ですよね?)しかしオートミールを使えば、あのピザだってロカボにできるんです!

このレシピでは、オートミールパウダーを使ってピザ生地を作ります。オートミールパウダーはスーパーではあまり見かけませんが、インターネットで購入できますよ。もしオートミールパウダーがなくても、おうちのオートミールをミキサーで粉にしても大丈夫です。

調理はオートミールに水・卵・塩を混ぜてピザ生地を作り、具材をのせてフライパンで蒸し焼きするだけ。今回具材として使っているピーマン・ミニトマト・魚肉ソーセージは、それぞれの栄養や特徴などをレシピにて丁寧に解説しています。ぜひチェックしてみてくださいね!味付けはケチャップと粉チーズを最後にかけるだけなので、自分の好きな量で調節可能です。フライパンひとつでロカボ生活、始めてみませんか?(と自分にいい聞かせる)

その13 難しそうに見えて実は簡単!ぷりっぷり食感がたまらない「エビチリ卵」

エビチリ大好き!でも作り方が難しそうだし大変そう。そういえば私、今までエビチリを自分で作ったことがない。子どもも「エビチリ?何それ知らない」って。これはマズイ!(焦)というわけで、このレシピでエビチリの作り方を覚えたいと思います!

まず難しそう、大変そうというイメージはレシピを見て覆りました。だってフライパンひとつでできちゃうから!にんにく・しょうが・ねぎ・豆板醤を炒めてエビチリのベースを作り、しめじや調味料を加えて煮立たせ、そこへ加熱しておいたエビを入れて水溶き片栗粉でとろみをつけ、最後に焼いておいた卵を加えるだけです。エビチリがフライパンひとつで完結!ね、簡単でしょ?(わかったか私)

エビチリのポイントは「エビの下処理を2回する」ことです。1回目に塩と片栗粉でエビの生臭さを取り、2回目でエビの焼き縮みを防止し味を閉じ込めます。エビって下処理をすると黒ずんだ水分がかなり出てきますよね。下処理を頑張って、美味しいエビチリをおうちで味わいましょう!

その14 オートミールをパエリアに!タンパク質たっぷり「シーフードミックスのオートミールパエリア」

今注目の食材、オートミール。でもオートミールって、食べ方がワンパターンになりがちだったりしませんか?今日も明日も牛乳とバナナとはちみつで食べる、みたいな。(←これ筆者のこと)そこでご紹介するのが、オートミールを使った「パエリア」です。お米の代わりにオートミールを使っていきますよ。

具には高タンパク・低脂質なシーフードミックスを使うので、ダイエット中にもピッタリ!ピーマンや赤パプリカがパエリアに彩りを添えて、鮮やかな見た目が華やかなレシピです。

作り方はとても簡単で、フライパンでオリーブオイルとにんにくを熱して香りを出し、野菜を炒め、シーフードミックス・オートミール・調味料を入れて煮込むだけ。味付けは主にカレー粉とコンソメという、おうちに比較的よくある調味料でできちゃいます。これならダイエット食でも美味しく、簡単にチャレンジできそう!よっしゃ、これ食べて痩せるぞ!(ホント?)

その15 調理テクニック満載!アレンジ次第で丼や副菜にもなる「揚げ茄子と鶏ひき肉の混ぜご飯」

毎日家族に食事を作る身として、バリエーションを増やしたいのが「混ぜご飯」。混ぜご飯は子どもがいっぱい食べてくれるし、何より他のおかずをあまり作らなくていい!(笑)そこで今回は、茄子と鶏ひき肉の混ぜご飯をご紹介します。

茄子を混ぜご飯にするアイデアは、なかなか浮かばないですよね。このレシピでは材料をフライパンで加熱して、揚げたり炒めたりひと手間かけることで、より美味しく仕上げていきます。

工程は【フライパンで茄子を揚げ焼きして取り出す→調味料を入れた鶏ひき肉を炒める→茄子を戻して炒め合わせる】以上です!このシンプルな工程の中には、茄子に細かな切り込みを入れて火の通りをよくしたり、ひき肉と調味料を火をつける前に混ぜてポロポロなそぼろにしたり、料理を美味しくするためのテクニックがたくさん詰まっているんですよ。

このレシピでは炒めた具材を混ぜご飯にしていますが、ご飯にのせてもよし、副菜として味わってもよしのバリエーション広がる一品です。冷ややっこにのせても合いそうですよね!冷めても美味しいので、おにぎりにするのもオススメです。

enjoy cooking!

フライパンひとつで時短&手軽に料理ライフを楽しもう!

この記事では、フライパンでひとつでできるアイデアレシピ15品をご紹介しました。主食・主菜・副菜・スイーツと幅広くレシピを選んでみましたが、何か料理のヒントになるアイデアは見つかりましたか?

レシピルでは、これからも手軽で簡単に料理を楽しめるよう、さまざまなレシピをご紹介していきます。ぜひフライパンひとつで作れるレシピで、料理ライフを楽しんでくださいね!

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