【まいたけとさつまいもを使ったおすすめ人気レシピ】レシピサイトから厳選!プロ考案の簡単レシピ28選

このページでは、ヒガシマル醤油やNadiaなどのレシピサイトからまいたけとさつまいもを使ったおすすめレシピを28件探し、独自にランキングし横断的に紹介。
「活ちくわと秋野菜のかき揚げ」「さんまと秋野菜の焼きびたし」「コクと甘味がくせになる鶏肉とさつまいもの豆乳シチューのレシピ」など様々なレシピを探せます。

#1 活ちくわと秋野菜のかき揚げ

「活ちくわ」と春菊やまいたけのかき揚げのレシピ。具には、衣が絡まりやすい葉野菜やまいたけ、ほくほくしたさつまいもなどを使い食べ応えのある一品に。クッキングシートに乗せてから油で揚げるとタネがバラバラずにきれいに揚げることができます。

カロリー613 kcal
塩分3.4 g
調理時間20~30分

#2 さんまと秋野菜の焼きびたし

焼いたさんまと野菜を合わせ調味料に漬けたレシピ。4~5センチの筒切りにしたさんまと秋野菜をグリルで焼いて、しょうゆと酢がベースの合わせ調味料に漬け込みます。さんまの旨味と秋野菜の甘みがお互いを引き立て合う一品。

カロリー406 kcal
調理時間30分
レシピのキーワード和食、ほどほど、おつまみ

#3 コクと甘味がくせになる鶏肉とさつまいもの豆乳シチューのレシピ

鶏肉とさつまいもを活用した豆乳シチューのレシピ。ホクホクで甘みのあるさつまいもが、シチューと相性抜群です。豆乳を使用することで、牛乳が苦手な方も食べることができます。隠し味には味噌を少々。まろやかなコクが出るのでおすすめです。

カロリー389 kcal
塩分1.1 g
調理時間7工程(40分)
レシピのキーワード主菜、洋風

#4 舞茸とさつまいものクリーム煮

舞茸とさつまいもをクリーミーに仕上げたおつまみのレシピ。舞茸の濃い味わいとさつまいもの甘みが好相性で、生クリームのまろやかさが旨みをまとめています。黒こしょうを多めに加えると、大人な味わいのおつまみに。ビールや焼酎と一緒にいただくのがおすすめです。

カロリー163 kcal
調理時間5分
レシピのキーワードおつまみ、さつまいもの大量消費、まいたけを使ってもう一品

#5 さっぱり天丼

野菜と魚介類天ぷらのボリュームあるどんぶりレシピ。昆布だしの効いたさっぱりしたポン酢で作るタレ。コクのある甘辛タレとはひと味ちがいます。下処理の方法や衣の作り方など詳しく書かれているので初めての人も安心です。

カロリー1028 kcal
塩分2.6 g
調理時間25分

#6 "炊き込みご飯定食"のススメ

鶏ときのこの炊き込みご飯に、にぎり揚げとすまし汁を添えた定食のレシピ。先に米を浸水させて、すべての材料をまとめて切っておくのが手早く作るコツです。炊飯器の早炊きボタンで炊けば、一汁三菜が30分で完成します。

レシピのキーワード挽き肉、炊き込みご飯、鶏肉

#7 かつおのソテー にんにく花椒塩添え

香ばしく焼いたかつおのソテーに、にんにく花椒塩が相性抜群の主菜のレシピ。かつおは厚みを均一に切りそろえることで、火の通りが均一になりキレイに焼けます。かたくならないよう、さっと焼くことがコツ。花椒の風味が効いた、にんにく花椒塩はかつお以外にも、肉料理などともよく合いそうです。

カロリー263 kcal
塩分1.3 g
レシピのキーワード和風、その他の魚、さつまいも、きのこ類

#8 食物繊維たっぷりさつまいもと刻み昆布の煮物のレシピ

食物繊維が摂れる煮物のレシピ。食物繊維が豊富な具材を使用し、刻み昆布のうま味に薄口醤油とみりんの味付けでいただく煮物です。常備菜として多めに作る時に大きめの鍋を使う場合は、水分量が増えるため、味が薄まらないよう調味料の調節を。

カロリー157 kcal
塩分0.9 g
調理時間5工程(30分)
レシピのキーワード副菜、和風

#9 秋野菜の揚げびたし

なすやレンコンの揚げ浸しのレシピ。さつまいもやまいたけの素材の味を活かしていただくことができます。なすの切れ目の入れ方など、ちょっとしたポイントも書かれており、料理初心者でも見栄え良く作ることができます。

カロリー178 kcal
塩分1.6 g
調理時間15分
レシピのキーワード主菜、20分以内、和風、200kcal以下、ししとうの大量消費

#10 レンジでスピードおこわ

蒸し器がなくても電子レンジを使って短時間でつくれるおこわのレシピ。ほんのり甘いさつまいもや香り豊かなまいたけと、具沢山で食べ応えのある一品です。アツアツのだしにもち米を浸すのがポイント。浸水時間を短縮することができます。

カロリー460 kcal
塩分3.4 g
調理時間80分
レシピのキーワード舘野鏡子

#11 秋野菜と豚肉の味噌炒め

サツマイモときのこと豚肉を使った、炒め物のレシピ。太いサツマイモを使う場合は、半月切りにするのがオススメです。サツマイモの皮は剝がれやすいので、ゴムベラを使って優しく混ぜるのがコツ。しっかりと味がつくので、ごはんとの相性もGOODです。

調理時間15分
レシピのキーワード副菜

#12 キノコとサツマイモのクリーム煮

このレシピはキノコとサツマイモを使ったクリーム煮料理です。マイタケを食べやすい大きさに裂き、サツマイモは皮ごと乱切りにして電子レンジで2分加熱します。玉ネギをバターで炒め、小麦粉を入れて粉っぽさがなくなったら牛乳、マイタケ、サツマイモ、顆粒スープの素を加え、5分煮ます。味を調えたらピザ用チーズを加え、溶けたら器に盛り、ドライパセリを振ります。キノコの食感とホクホクとしたサツマイモが良く合い、パスタにからめても美味しいです。調理時間は15分で、手軽に作れるので、忙しい日の晩ごはんにもおすすめです。

カロリー308 kcal
調理時間15分
レシピのキーワード副菜、洋食、煮る

#13 7色の味噌汁

豚こま切れ肉と作り置きのスープベースを使った、彩り豊かなみそ汁のレシピ。さつまいもは皮付きのまま角切りにします。こんにゃくとまいたけも食べやすい大きさに切って。豚こま切れ肉は少しずつ入れて煮て、みそを溶いて完成です。

カロリー240 kcal
調理時間15分
レシピのキーワード牧野直子

#14 秋刀魚の炊き込みご飯とさつま汁

きのこも入った秋刀魚の炊き込みご飯と、鶏肉とさつまいもの味噌汁のレシピ。秋刀魚はグリルなどで焼き、土鍋ご飯の最後の蒸らし時に加えることで、芳ばしい香りをご飯に移します。味噌汁は具だくさんで、しっかり食べごたえのある献立です。

レシピのキーワード【一汁一菜ごはん】秋刀魚の炊き込みご飯とさつま汁。 秋の味覚/さんま/暮らし/autumn/和食、パーティーキッチン

#15 新鮮な味わい!シャウエッセンとさつまいもの2種のディップ

このレシピはシャウエッセンとさつまいもを使った洋食のサブのおかず料理です。ウインナー、さつまいも、クリームチーズ、くるみ、レーズン、レモン汁、舞茸、万能ねぎ、マヨネーズ、ヨーグルト、サラダ油、塩、こしょうなどの豊富な材料を使用しています。レーズンとくるみの甘さが大人の味に変わり、舞茸の香りが残ったソースが粗挽きポークによく合います。また、カロリーも446kcalと抑えられているので、おつまみやホームパーティーなどの一品にピッタリなメニューとなっています。

カロリー446 kcal
塩分1.7 g
調理時間10~25分
レシピのキーワード洋食、サブのおかず

#16 ほんのり甘くて美味しい☆さつまいもとまいたけの炊き込みご飯

さつまいもとまいたけを使った、炊き込みご飯のレシピ。炊飯器の既定の目盛りまで水を入れたあと、使用するだし醤油の分量分の水を取り除くのがポイントです。具材を混ぜる際は、先にさつまいもを加えて、だし汁に浸けておくのがコツ。炊飯は普通モードでOK。だし醤油と具材を入れて、炊飯するだけの簡単メニュー。お弁当にもピッタリです。

調理時間5分(炊飯時間を除く)
レシピのキーワード主食

#17 天ぷら

蕎麦職人による基本の天ぷらのレシピ。家庭で上手に天ぷらを揚げるコツをとても丁寧に説明。天ぷら衣の材料としては、いたって普通のものです。具材の切り方、粉の混ぜ方から始まり、具材による揚げる温度の違いなどでお店のような天ぷらに。

調理時間約20分
レシピのキーワード和食、揚げる

#18 さつま芋とイカの甘辛炒め!ご飯が進む♪

さつま芋とイカを使った、主菜におすすめの甘辛炒めのレシピ。柔らかいさつまいもと、ぷりぷり食感のイカの相性がバツグンです。イカは火を通したら一度取り出しておくことが大事なポイント。固くなることを防ぐことができます。

調理時間15分
レシピのキーワード主菜

#19 ホクホクさつまいもとたっぷりきのこの炊き込みご飯

さつまいもとしめじを使った、素朴な甘みが広がる炊き込みご飯のレシピ。さつまいもは半分に切って炊飯器に入れ、炊き上がりにしゃもじで好みの大きさに割ることで、ほっくりとした食感を最大限に引き出すことが出来ます。仕上げにふりかける削り節の塩気とコクが、うま味たっぷりのご飯との相性抜群です。

調理時間10分(炊飯時間は除く)
レシピのキーワード主食

#20 \さつま芋と舞茸バター醤油/ゆで卵を崩して食べる♪

主菜や副菜になる、さつま芋と舞茸を使ったおかずのレシピ。ダイス状に切った具材が半熟のゆで卵とよく絡みます。バター醤油と舞茸の香りがよい一品。粉チーズと胡椒がアクセントになり、お酒のおつまみにもぴったりです。

調理時間10分
レシピのキーワード主菜

#21 さつまいもとまいたけのバタポン炒め

まいたけとさつまいもを使ったバタポン黒こしょう炒めの副菜になるレシピ。バターを加えて、コクをプラス。さつまいもを電子レンジで加熱して作ることができます。ポン酢を入れているため、さっぱりとした味わいに。黒こしょうをふって、味を引き締めています。20分で作れるので、忙しい時にもおすすめです。

調理時間20分
レシピのキーワード副菜

#22 『舞茸とさつまいも 豚バラ肉の炊き込みご飯』

豚バラ肉ブロックとさつまいもを活用した、炊き込みご飯のレシピ。豚肉は酒と醤油で下味をつけておくのがポイントです。味付けは、出汁と和の調味料であっさりとした味わいにしています。舞茸の香りがアクセントになった、ボリューム満点の一品です。

調理時間30分(浸水時間は除く)
レシピのキーワード主食

#23 芋農家の嫁が贈る♡さつまいもの炊き込みご飯

さつまいもを使った、主食になる炊き込みご飯のレシピ。さつまいもと舞茸、油揚げで作る、具材の持ち味と食感を楽しめる、しっかりした味付けの炊き込みご飯です。さつまいもは大きく切って炊き込むことで、ホクホクな仕上がりに。舞茸は他のきのこで代用可能です。

調理時間5分(炊飯時間は除く)
レシピのキーワード主食

#24 チキンと秋野菜のオーブン焼き

このレシピは、秋の代表的な材料であるサツマイモ、カブ、マイタケ、ニンジンを使ったチキンと秋野菜のオーブン焼きの料理です。鶏肉には片栗粉をまぶし、秋野菜と共に天板に並べ、オーブンで焼き上げます。ニンジンはお好みの型で抜いて楽しめます。お子さんと一緒に作ることができ、手軽に秋の味覚を楽しめる一品です。焼けた野菜は順次取り出し、お好みで調味料を加えていただきます。秋の食材を存分に味わえる、ヘルシーで美味しい一品です。

調理時間30分
レシピのキーワード主菜、洋食、焼く

#25 焼き野菜の肉みそディップ

このレシピは、焼き野菜を使った肉みそディップの作り方です。エリンギ、マイタケ、ブロッコリー、サツマイモ、カボチャ、プチトマトを焼いて、豚ひき肉と赤みそを使ったディップと一緒に楽しむ料理です。野菜は電子レンジで加熱し、フライパンで焼き色をつけます。豚ひき肉にみりん、酒、ニンニク、ショウガを加えて煮込み、赤みそ、砂糖、すり白ゴマ、しょうゆを加えて味を整えます。焼いた野菜とディップを器に盛り、一緒に楽しんでください。食べごたえ満点で、パーティーなどにもぴったりの一品です。

調理時間20分
レシピのキーワード副菜、洋食、焼く

#26 秋の天ぷら

まいたけとぎんなんを使った、おつまみになる天ぷらのレシピ。カリッとした食感に仕上がった衣と、食材の色鮮やかさが特徴の天ぷらです。食材は揚げる前に小麦粉をまぶすのがポイント。ぎんなんは透き通るくらいに揚げるのがコツです。衣は混ぜすぎないよう注意しましょう。

カロリー290 kcal
塩分0.3 g
調理時間15分
レシピのキーワード大原千鶴、さつまいもの大量消費

#27 猪(イノ)、鹿(シカ)、鳥(チョウ)のロール巻き 秋の香り 

鹿肉と鶏肉のパテを猪肉で巻いた、主菜のレシピ。あっさりした鶏肉や香辛料と混ぜると鹿肉の臭みを抑えることができます。野性味あふれる猪のバラ肉で包んでジューシーさがアップ。サツマイモやマイタケなど、秋の香りを感じられる具材とともにいただきます。

調理時間約60分
レシピのキーワードフレンチ

#28 マスタード餅のイノシシつくね椀

つくねに餅をかぶせた椀物のレシピ。イノシシのミンチ肉を使用したつくねの椀物です。つくねには金山寺味噌やバルサミコビネガーを加えることで旨味がプラスされるとともに、イノシシの臭みを和らげます。つくねの上にマスタード入りの餅を布団のようにかぶせて蒸し上げたものに、サツマイモのすり流し汁を注いでいただく一品です。

調理時間約60分
レシピのキーワード和食、煮る

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