小豆レシピ3選|プロの簡単レシピから本格ぜんざいまで【人気殿堂入り1位】

投稿型レシピサイトなどで見る定番の小豆を使ったレシピは飽きたな…と感じる方に、「ワンアイディアを感じるレシピ」をコンセプトとしたレシピル・マガジンから3件のレシピを提案します!
プロ考案ながらどのレシピも簡単で、やさしく詳しい解説で失敗なしです。様々な角度からのヒントになれば嬉しいです!

#1 自家製つぶあん

  • 小豆
  • 三温糖

小豆と三温糖で作る自家製つぶあんのレシピ。小豆を渋抜きしてから、丁寧に下茹でして、アクを取りながら水を足して煮込みます。最後に三温糖を加えて、木べらで混ぜながら仕上げます。
自分で作るからこそ味わえる、濃厚で風味豊かなつぶあんを楽しんでください。保存容器に入れて冷蔵庫で保存することで、いつでもお餅やパンに添えて食べられます。

調理時間80分
特徴デザート、あんこ、おもてなし、おやつ、スイーツ、作り置き、冷凍、子ども、粒あん、作り置きにおすすめ、おやつ・スイーツ、子どもにおすすめ

#2 手作りで美味しい「金時豆の甘煮」

  • 金時豆
  • 三温糖
  • 薄口醤油

金時豆を使った「金時豆の甘煮」のレシピ。三温糖と薄口醤油で味付けし、豆をゆっくり火入れすることで、しっかり味が染み込んだ美味しい一品に仕上がります。前日に豆を戻しておくことがポイント。甘煮はおやつやデザートとして楽しめますが、ご飯と一緒に食べるのもおすすめです。

調理時間60分
特徴春のレシピ、和菓子、小豆、簡単おかし、作り置きにおすすめ、おもてなし、副菜、おやつ・スイーツ、春の旬

#3 お赤飯

  • もち米
  • 小豆
  • ごま塩

お赤飯のレシピ。炊飯器を使用して、もち米と小豆を組み合わせて炊き上げます。まずは、もち米を洗米し、水に浸けておきます。
小豆を洗い、500mℓの水を足して強火にかけて3分間沸騰させ、水気を切った小豆を鍋に戻します。800mℓの水を加え、強火にかけて15分間沸騰させます。煮汁と小豆をザルにあけて別にし、煮汁を600gに調整します。炊飯器の釜に、水気を切ったもち米、煮汁、小豆を入れ、スイッチを押します。炊き上がったら、小豆を潰さないように混ぜて、お好みでごま塩をかけてお楽しみ下さい。お赤飯は、水分量の調整が重要なので、炊き上がったらすぐに冷蔵庫に入れないようにしましょう。

調理時間35分
特徴おもてなし、お赤飯、基本のレシピ、炊飯器、作り置きにおすすめ、子どもにおすすめ

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