ナビゲーション

【じゃがいもと牛ロース肉を使ったおすすめ人気レシピ】専門家・プロ考案だから本格的な味わい!正確な分量でつくれておいしい簡単レシピ5選

レシピはネット上にたくさんありますが、ユーザー投稿型は内容が不安だったり、メーカーサイトは探しにくかったりしませんか。

このページでは、専門家等のレシピサイトからじゃがいもと牛ロース肉を使ったおすすめレシピを5件探し、独自にランキングし横断的に紹介します。

気に入ったレシピは「保存する」ボタンでブックマークすると、後からあなたのお気に入りページで確認できます。レシピの保存に会員登録は不要で、無料でご利用いただけます。

レシピル編集部

レシピル編集部が監修!

レシピの選定と紹介は、日々家庭料理をつくるスタッフ所属のレシピル編集部が行っています。

#1 ビーフステーキ ハーブレモンバター

ビーフステーキに手作りのハーブレモンバターを添えたレシピ。ハーブレモンバターは一度作っておくと、パンに塗ったりムニエルのソースにしたり色々使えるのでおすすめ。牛肉は焼く前に常温に戻しておくのがステーキの鉄則です。

カロリー 678 kcal
塩分 2.1 g
レシピのキーワード 洋風、牛肉、じゃがいも、フルーツ

#2 牛肉のボスカイオーラ

薄切り牛肉でしめじを巻いてソテーする、主菜になるイタリアンのレシピ。牛肉としめじのソテーに牛乳で伸ばしたじゃがいものピュレを添えて、トマトソースでいただきます。「ボスカイオーラ」とはきのこを使ったソースや料理のこと。

カロリー 678 kcal
調理時間 45分
レシピのキーワード おつまみ

#3 門倉多仁亜先生の春にんじんの牛肉巻き

にんじんと牛ロース肉を使った、具材のうま味をぎゅっと包む牛肉巻きのレシピ。にんじんだけでは少し物足りない所を、しっかりと炒めた玉ねぎとベーコンのうま味がカバーしながらにんじんの甘みをぐっと引き立たせます。すっきりとした上品な見た目で、おもてなしとしても活用出来そうです。

カロリー 620 kcal
調理時間 40分
レシピのキーワード 門倉多仁亜

#4 ビーフステーキ

シェフによるビーフステーキのレシピ。肉を焼く時に赤ワインでフランベをする、シェフ直伝のソースの作り方など参考になります。盛りつけ方もプロならではで、いつものビーフステーキがワンランクアップした一品に。

調理時間 約10分
レシピのキーワード 洋食、焼く

#5 斉藤元志郎先生のローストビーフ

レストランのオーナーシェフの「ローストビーフ」と「グレービーソース」のレシピ。牛肉の赤身を牛脂で包むようにして焼くのが特徴。肉の整形から、回転させながらの焼き、金串での焼き上がりチェックまでプロの解説が勉強になります。赤ワインを加えて作る、香味野菜を活かしたグレービーソースの作り方も必見です。

カロリー 5080 kcal
調理時間 60分
レシピのキーワード 斉藤元志郎

お気に入りに保存したレシピを見る

関連するじゃがいもレシピを探す