【バナメイえびを使ったレシピ】プロ考案のレシピ10選

プロが考案した「えびのカダイフ揚げ」「えびとゴーヤの中華風和えもの」「濃厚!【えびとブロッコリーのトマトクリームスープパスタ】」「おつまみにおすすめ! バナメイエビのガーリックマヨ炒め」「甘みと旨味にリクエストが止まらない♪『キャロットドリア』」など、バナメイえびを使ったプロのレシピをご紹介。主食やおつまみにぴったりのバナメイえびの活用術をご紹介します。

#1 えびのカダイフ揚げ

パリパリ食感が美味しいカダイフ麺で、えびを巻いて揚げたレシピ。おうちでおしゃれなフレンチメニューを楽しめる一品です。えびは火の通りが早いため焦がさないように注意しましょう。色付き始めたところで油から引き上げると、余熱で綺麗なきつね色に仕上がります。

調理時間– 分

#2 いんげん豆とえびのバケットサンド

いんげん豆の一種であるとら豆とえびを使った、おしゃれなバケットサンドのレシピ。やわらかくゆでてつぶした豆と形が残った豆を混ぜて、豆の食感も楽しめるようにするのがポイント。カッテージチーズの風味が隠し味になった、あっさりした一品です。

カロリー756 kcal
調理時間15分
特徴おつまみ

#3 えびとゴーヤの中華風和えもの

エビとゴーヤを使用した和えもののレシピ。ゴーヤはあらかじめ塩を揉みこんでおくことで、苦みを抑えることができます。具材は水気をよく切ってから合わせると、味が薄まりません。わかめは食感を残す程度に水で戻しましょう。

カロリー137 kcal
塩分2.3 g
調理時間15分

#4 濃厚!【えびとブロッコリーのトマトクリームスープパスタ】

エビとトマトの旨味が溶け出した濃厚なスープパスタのレシピ。お店で出てくるような本格的なパスタが自宅で味わえます。生クリームがなくても牛乳で手軽に作れるところが嬉しいポイント。太めのスパゲッティを使用するとスープがよく絡みます。

調理時間20分
特徴主食

#5 おつまみにおすすめ! バナメイエビのガーリックマヨ炒め

このレシピは手軽に手に入るバナメイエビを使った、おつまみにぴったりなガーリックマヨ炒めのレシピです。バナメイエビを殻をむいて背わたを取り除いた後、にんにくと一緒に炒め、マヨネーズで味を調えるだけで簡単に作れます。また、ズッキーニの代わりにアスパラガスやブロッコリーなどを使ってアレンジすることもできます。
お酒のおつまみにはもちろん、ご飯のおかずにもぴったりです。カロリーも低く、塩分もゼロなので、ヘルシーに楽しめます。ぜひお試しください!

カロリー132 kcal
調理時間約15分
特徴おつまみ

#6 甘みと旨味にリクエストが止まらない♪『キャロットドリア』

にんじんのやさしい甘みと、プリプリのえびの食感が楽しめる、キャロットドリアのレシピ。えびは下処理をしっかりすることで、余計なくさみを抑えることができます。にんじんのしぼりかすまですべて使って、余すところなく味わいましょう。

調理時間40分
特徴主食

#7 えびとトマトのたまご炒め

エビと卵のシンプルな炒め物のレシピ。エビは殻付きの大きめの方がボリュームがあります。エビの丁寧な下処理がポイントです。調味液を含んだふんわりとした卵と大きめのエビはあっさりと上品に仕上がりになっています。

カロリー266 kcal
塩分0.9 g
調理時間30~分

#8 ガーリックシュリンプ

えびを使った、主菜になるガーリックシュリンプのレシピ。にんにくの香りが食欲をそそりますね。殻まで食べられるので、カルシウムもたっぷりとれます。
柔らかく処理するコツは、オリジナルのマリネ液。少し漬け込むことで馴染み、仕上がりがやさしく食べやすくなります。

カロリー283 kcal
塩分3 g
調理時間20~30分

#9 海老とホタテのオリーブレモンマリネ

魚介やアボカドを使った、副菜になるオリーブレモンマリネのレシピ。えびやホタテなどの魚介の旨味をたっぷり楽しめるメニュー。レモン汁を使っているのでさっぱりとした味わい。お酒のおつまみやパーティーめにゅーにもおすすめです。

調理時間15分
特徴副菜

#10 バナメイえびとアボカドのパイ

バナメイえびとアボカドを使った、パイのレシピ。冷凍パイシートを底に敷き、玉ねぎとベーコンを炒めて具材とし、バナメイえびとアボカドをのせてアパレイユを流し込み、オーブンで焼き上げる。焼き色をつけるために途中で回転させることがポイント。
パイ生地はしっかりと火を通して食感良く仕上げる。35分で完成し、主菜として楽しめる一品。

調理時間35分
特徴主菜

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